少し多かったので、翌日に再度食べる
修正ポイントはコクのなさ

・自由軒風
バターとスパイスで炒めたご飯にキーマカレーを投入
本日も北浜の巨匠に敬意を表してピーマンを追加
うまい
テーマ:カレー - ジャンル:グルメ
- 2008/02/29(金) 06:02:32|
- カレー
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カレーな気持ちは突然にやってくる
しかぁし!
必殺自家焙煎スパイスが底を突いている
不覚
しかしカレーな気分は止められないので
前から少し気になっていたS&Bのキーマカレーセットを使ってみた

・キーマカレー
北浜の巨匠に敬意を表して玄米
んーやはりミンチを使わないほうが良かったかな?
味わいはどうもペラい
カレーセットは市販のものにしてはかなりの本格派
ホールのスパイスが入っているあたり素敵だ
テーマ:カレー - ジャンル:グルメ
- 2008/02/28(木) 06:50:54|
- カレー
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酒器を頂きました

・片口と猪口
アールも美しい注ぎ口
風合いも素敵
これで日本酒飲む楽しみが増えました!
さぁ初めて使うのに何の日本酒入れようか?
おおきに!!
- 2008/02/27(水) 06:27:46|
- ツール
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梅田から少し歩く事しばし
地下鉄中崎町に天ぷら屋「金扇」はあります
店主はもともと和食出身なので、天ぷら以外も実に多彩に料理されます
年も明けて白子も大きくなる頃
フグを食べるのはここ数年「金扇」と決まっています
今年も気の置けないワイン好きとてっちりを頂くために行ってまいりました
が!
[金扇]の続きを読むテーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ
- 2008/02/26(火) 06:28:53|
- 和食
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街の先輩から近所に良い店が出来まして・・・
と、開店前からご紹介頂き
店の名前からそそられまくっていました
何せ雄仔鴨・・・
鴨好きにはたまらんでしょう

・ショップカード
技あり!
ダーリンのお誕生日祝いに初めて行ってまいりました
以下
[Le Caneton]の続きを読むテーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ
- 2008/02/25(月) 06:03:53|
- フレンチ
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散々チョコレートを買って食べていましたが
ダーリンからのプレゼントショコラは
Jean-Paul Hevin!!!

・袋
赤いビニールの手提げがなんからしくない
描かれている絵はシュブスタンスのようだし・・・

・箱
箱はシックないつものやつ
この配色の妙がすでに素晴らしい

・ショコラ
複雑ではあるが直截な味わいは官能的ですらある
旨い
テーマ:バレンタインチョコレート - ジャンル:グルメ
- 2008/02/24(日) 06:39:13|
- チョコ
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どうしても、食べてみたかったので梅田にて購入

・袋
綺麗な色です

・箱
やたらと細長い
何と、エメラルドのところにマグネットが入っている!
食べ終わったらミュズレでも入れようか?

・説明

・ショコラ
複雑な味わいは好きなタイプ
色々な要素が織り成す風味を考えながら食べるショコラ
デギュスタシオンって言葉が似合う
やるなぁパトリック
少し仕上げが粗いのが残念
テーマ:バレンタインチョコレート - ジャンル:グルメ
- 2008/02/23(土) 14:38:33|
- チョコ
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地元に美味しいパン屋が出来
京都駅にも美味しいパン屋が出来
パンを何処で買おうか?
なんて贅沢な選択肢が増えてきています
が、やはりは好きなのは
岸辺のマエストロ

・クロワッサン
この薫り、この歯触りこそクロワッサン
ホロリと

・キュリー
最早語る言葉は必要なし
テーマ:パン - ジャンル:グルメ
- 2008/02/22(金) 06:09:01|
- パン
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和食に合わせて

・Segra Vudas Brut Nature
柑橘系グレープフルーツっぽい
ドザージュなしながらバランスよい
・Diebolt-Vallois Brut Blanc de Blancs
CramantのNM
自社畑の比率も高く生産本数の少ないネゴシアン
クラマンのブラン・ド・ブランが飲みたくなったゆえにセレクト
勿論、本拠地がクラマンなだけで全てがクラマンのブドウではないだろうけど
突出感のない綺麗さがクラマンっぽいかな?

・出汁巻き
出汁巻きとスクランブルドエッグは玉子料理の中でも難易度Sだろう
今回はいつもと違い砂糖を敢えて入れてみた
・・・慣れないことはしない方が良い
そんな見本
砂糖を綺麗に使いこなせればもうワンランクアップできるはずだが

・畑菜とお揚げ炊いたん
「菜っ葉炊いたん」は好きな惣菜のひとつ
薄揚げは欠かざるべきカメラードである

・鯖寿司
お気に入り朽木旭屋の鯖寿司
鯖の身が張っていて美味しい事この上なし
テーマ:シャンパーニュ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/21(木) 06:50:52|
- Champagne
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イタリアンならばリストランテよりもトラットリアでしょう
プリモピアットに50g程度のパスタ出されても
それはそれで美味しければ、色々と皿数も食べれて良いのだが
んーなんか、ちゃうねんなぁ
京都でそんな拙のお気に入りは笹島さんの「イル・パッパラルド」であった
今、彼の店「イル・ギオットーネ」はリストランテっぽい
何度か来訪したが、美味しいけど好みではない
いや、本当に美味しいんだけどね
まぁ、かなり事前に予約しないといけないのも好みから外れる
そんな拙の今のお気に入りは四条室町の「Bocca del Vino」である
ここも人気ゆえに予約は必死なんで、まぁ少し足が遠ざかっていたのだが
パスタ美味しいから今日はセコンドピアットなしね
が通用するそんな感じがよろしいです

・自家製パン

・ホワイトアスパラガスのサラダ
ロワール産のアスパラガス
何よりベーコンが旨い

・子羊のトリッパなど
トリッパのトマト煮込みは必食アイテム!と勢い込んでいたら
ソムリエに聞こえていた模様で、こちらの料理を勧められる
小振りながら味わい濃い

・手打ちパスタ
ビーゴリだっけ?基本のトマトソース
旨し

・スプマンテ
ピノ・ネロ70%、シャルドネ30%
シャンパーニュと同じ品種が飲みたかったのでセレクト
これは、かなりレベルの高いスプマンテ
つーか、やはりこの品種構成が好きなのかなぁ?

・鴨のリゾット
鴨はセコンドにするかプリモにするか
悩みに悩む
リゾットはここではあまり食べてないので今回はプリモに
これもフォアグラと鴨がエエ味出してます

・イノシシのキャンティ煮込
思ったよりもクセなくて優しい味わい
んー拙者の口には上品過ぎるかな?

・Chianti Classico 1993 Caparsino
綺麗なラベルは15年熟成したキャンティクラシコ
今のラベルは文字のみの素っ気ないものらしい
勿論イノシシの煮込みに合わせて
ここはヴィーノ充実しまくりでリストを見ていて楽しい
正にヴィーノ呑みのためのトラットリア

・グラッパ
アマのグラッパは上品ですなぁ

・ドルチェ
少し食べ過ぎました
ここは大人数で色々シェアするのが吉
テーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ
- 2008/02/20(水) 06:58:15|
- イタリアン
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少し前に街の先輩に連れられて梅田北新地の和食屋へ
名前からして魚が美味しそうです

・突き出し
子持ち昆布はビールには合わないなぁ日本酒アイテムです
真ん中はクラゲ歯ざわりがよろしい

・豆腐
手作りっぽい
味の濃ゆい豆腐

・もずく酢
細いもずく好きなので
確か産地が東北だったなぁ

・蓮根天ぷら
冬が旬ですね
もっちりしゃっきり

・地鶏塩焼き
阿波尾鶏だっけ?
皮のパリッと焼けた感じと締まった身の火の通り加減が見事
塩が利いていて良い感じ

・刺身盛り合わせ
穴子の薄造りにマグロ、ホッケ、サヨリ、アオリイカ、アジ
穴子の薄造りは初めてかなぁ?意外に淡白ながら滋味深い
ホッケも刺身は初めてかも?ややクセのある味わい
でも何よりアジが旨かったです

・ノドグロ塩焼き
目の前のショーケースに美しい姿を見せられたら堪りません
皮がパリッと身がジューシィ
理想的な焼き加減
素晴らしい!
大将はまだまだ若そうでしたが、素晴らしい店でした
値段もロケーション考えると安い・・・かな?
テーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ
- 2008/02/19(火) 06:36:03|
- 和食
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シャンパーニュ教室の余韻に浸りながら
早速、復習してみました
今回はダーリンのセレクシオンでブラインド
お題は勿論プレスティージュ
黄色が強い
温度が低いので香りは大人しいが
特徴的なラムネっぽさはビオ系か?
ブラン・ド・ブランではなくピノ系が多いブレンド・・・
それでプレスティージュ
って、そんなんあったっけ?
???

・Franck Pascal Brut Cuvee Prestige 1998
Baslieux-Sous-ChatillonのRM
エペルネから西へ20kmほどの村
ビオディナミをブドウ栽培に採用しているそうだ
んー価格はプレスティージュではないが名前はプレステージ
しかもミレジメ1998ってあたり渋い選択です
京都駅上にオープンした伊勢丹SUVACOのブルディガラでバゲットとクロワッサン
あと、ワイングロッサリーさんでフロマージュ
ボーフォールのダルパージュとフージェルと言う白カビ
あとはキュルノンチュエのベーコンフュメ
軽い晩御飯
やはりチーズと共に飲むとシャンパーニュすら甘く感じる
ユルユルと飲みたいので
ボルドーの古いものを開けてみた

・Chateau Figeac 1976
St-EmillionのPremier Grand Crus Classes B
ボルドー右岸ではメルローとカベルネフランが多く植えられているが
このシャトーは例外的にカベルネソーヴィニオンの比率が高い
メルロー好きと言いながらもフィジャックやシュバルブランが好きなのは
どこまで天邪鬼なんでしょうな
綺麗に熟成したボルドー
思ったよりもまだ力を残していました
しみじみと美味しい
テーマ:シャンパーニュ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/18(月) 06:57:50|
- Champagne
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ワイングロッサリーさん のシャンパーニュ教室もとうとう最後
お待ちかねの第三回は

・ミレジム、オールド、最高級シャンパーニュ
そう、今回はプレスティージュを飲み比べるって豪華な会!
まさに、シャンパーニュ勉強会を締めくくるにふさわしい
座学もそぞろにブラインドで4種類!
A)
外観は、やや濃いペールイエロー、見るからに泡が細かい!
香りは香ばしく、焼いたパン系の香りとレモンな柑橘系
味わいは泡が細かくてクリーミィ、酸とミネラルが多いが素晴らしいバランス
やや若いブラン・ド・ブランだと思う
しかし、このバランスの見事さは凄い

・Taittinger Comtes de Champagne Blanc deBlancs Brut 1998
おりゃぁ!
ほぼ正解
ReimsのNM
やはりコント・ド・シャンパーニュは好きだなぁ
B)
外観はA)よりも濃い黄色、泡は見えない
香りはやや香ばしさもあるもののフィノのようなやや酸化熟成した香り
味わいは、これも泡が細かく酸のヴォリュームがあり素晴らしい
少しふくよかな感じはピノ・ノアールが入っているかな?
これも好きなタイプ

・Marquis de Sade Grand Cru Blanc de Blancs Cuvee Speciale Brut 1998
ありゃ?
ブラン・ド・ブランかい!
MAのシャンパーニュで造っているのはAvizeのRMであるMichel Gonet
あのサド侯爵の子孫が生誕250周年を記念して立ち上げたブランド
A)と同じミレジムながらやや熟成は進んでいる感じながら
このフィノっぽいシェリー香は好きなので
今飲むならばこちらの方が良いと思う
C)
外観はB)と同じ程度の黄色、泡が他のものよりも粗い
香りはヴァニーユ!恐らく新樽を使っているんではないだろうか
味わいは甘く感じるほどのヴォリューム、やや泡の粗さがこのクラスとして気になる
ピノ・ノアール主体で新樽を使っているのは、あそこかなぁ?

・Vilmart et Cie 1er Cru Rilly la Montagne Coeur de Cuvee Brut 1999
よっしゃぁ!
正解やん
Rilly la Montagne のRM
バリックで10ヶ月の熟成
まだ、若いので樽の要素が前面に出ているのと泡の粗さが気になる
きっと、あと十数年置いておくと素晴らしいだろう
今は好みではない、面白いし凄いと思うけど
D)
外観はオレンジすら感じる濃さ、泡も細かい
香りは酵母系の香ばしさ、やや大人しい
味わいはたっぷりとしているが芯の酸が強い、一番余韻が長い
これもバランスの見事なシャンパーニュ
ブラン・ド・ノワールのようなふくよかさだが酸を考えるとシャルドネも入っているかな?
今回どれも凄いシャンパーニュばかりで好みは容易に選べなかったが
敢えて一番とするならこれか?

・Krug Grande Cuvee Brut
!クリュグとはなぁ
ReimsのNM
ここは最近セパージュの比率は非公開とのこと
昔の資料では
Pinot Noir 45〜55%
Pinot Meunier 10〜15%
Chardonnay 35〜45%
とのこと、年によってブレはあるけど、今でも大体この比率ではないだろうか?
拙の愛する造り手
やはり一番好きなんだねぇ

・Ordre des Coteaux de Champagne
シャンパーニュ騎士の証を見せていただきました
今回感じたのはネゴシアンの底力の凄さです
やはりプレスティージュのクラスになると凄まじいです
レコルタンも凄いのですが当たり外れが大きいように感じます
ネゴシアンがボルドー的であれば
レコルタンはブルゴーニュ的である
拙の最近のワインの好みはブルゴーニュであるのですが
やはりボルドーはあれだけの品質のワインをあれだけ大量に造るのはただならないと思います
今回で勉強会は終了なのですが
是非、もっと続けて欲しいものです
春から街の先輩たちとシャンパーニュ道場を開く話もあるんですが
同じグラス揃えたりするのって中々難しいんですよねぇ
どうなる事やら
テーマ:シャンパーニュ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/17(日) 09:46:27|
- Champagne
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ついに、地元高槻に素晴らしいパン屋が出来ました!

・サンドウィッチ
野菜サンドとツナサンドではパンの種類が違う細やかな配慮がうれしいですな
ツナはあまり美味しいと思わない食材なんですが
ここのはコルニションを刻んで混ぜてあって美味しい
なかなかにやってくれます
パンの耳も残してあるあたりも好みです
厚みのあるサンドイッチは耳残っていたほうが美味しいと思いますので

・ピザ
ゴロリとしたベーコンがよろしいです
流石にピッツェリアのものには比肩しようがないのですが
十分美味しいです

・甘いパン
手が込んでます
少しクリームが好みとは違うのですが美味しい
帰り道にふらりと寄れる場所にはないのですが
地元にこんなパン屋が出来たのは大変うれしい
小麦粉の価格が大幅アップするみたいですが
頑張ってほしいです。
テーマ:パン - ジャンル:グルメ
- 2008/02/16(土) 23:22:22|
- パン
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前にTerroir de Bourgogneを頂いて
好印象だったファブリス・ジロット



大阪の阪急百貨店では、ひっそりと売っていました
ここのショコラはC.P.高いと思うけど
人気ないのかなぁ
テーマ:バレンタインチョコレート - ジャンル:グルメ
- 2008/02/15(金) 06:29:27|
- チョコ
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姪っこが手作りチョコレートを作りに来て楽しそうだったので
拙も作ってみた

・Chocolat Grand Marnier
アルコール利いてなアカンやろ
ってなわけで、コアントローとレモンチェッロとクレーム・ド・ペシェとラムと悩みながら
やはりグランマルニエにしてみた
思っていたより簡単に出来るが
滑らかさに欠ける
味わいは良いのだが、もう一つだ
テーマ:バレンタインチョコレート - ジャンル:グルメ
- 2008/02/14(木) 06:16:09|
- チョコ
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チョコレートは最も好きな食べ物であると断言しても良いだろう
この季節は普段買えないものが買えるので
大変に楽しい季節である
京都の伊勢丹にて「サロン・デュ・ショコラ」が催され
事前のパンフレットを見て、どれを買おうかと楽しく悩んだりしていた
今年は事前予約が出来ないようだが
まぁそないに売り切れたりはしないだろうと
第一弾の土曜日に行ってみたが
!アンリ・ルルーもパトリック・ロジェもファブリス・ジロットもセバスチャン・ブイエも
全部売り切れているではないか!
はぁ
甘かったか・・・
気分を大幅に削がれて
ショコラではないものを購入

・フェルベールのグリオット
ややレモンが強いように感じるが真っ当な作品
難点は価格か?
高すぎると思う
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/13(水) 06:04:06|
- パティスリー
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2008年を迎えて
週末は外出が多くて外食の機会が多い
久しぶりにパスタなど作ってみた

・Spaghetti con salmone affumicato alla Frecce Tricolori
スモークサーモンは高級食材ながら切り落としは比較的に安い
今回は相性の良いディルとパルミジャーノ・レッジャーノをあしらって
イタリア国旗のつもりが配色を間違っておりますな
スモークサーモンだとフィットチーネにクリーム系のソースが定番だと思う
クリーム系が今ひとつのダーリンのご要望から生まれたのがこの作品
まっこと手前味噌ながら旨い

・Vino Bianco
高級食材ってことで白ワインも少し上品なアンセルミをあわせてみた
ソアーヴェを愛するが故に、数多あるやる気のないソアーヴェに耐えられなくなって
ソアーヴェを名乗る事をやめたアンセルミ
ソアーヴェではピエロパンと好みの双璧である
テーマ:+おうちでごはん+ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/12(火) 06:19:35|
- パスタ
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ワイン好きのご夫妻と久しぶりに京都の「ベルクール」さんに行ってまいりました
ここは、ワインの持ち込みがしやすく
しかも、持ち込んだワインに合わせて料理を組み立ててくれたりするので
京都でワイン会などするには絶好の場となっており
多いときは毎週末なんてペースで訪れたりしておりました

・牡蠣
ジュレとムースをあしらってあり、手がかかっています

・リエット
定番アイテム、大き目のココットにたっぷり入ってくる
これとパンがあればワインがとってもすすむ危険アイテム
ここは、料理のヴォリュームもあるので
喜んでリエットを食べ過ぎるとメインあたりで自責の念に苛まれる事になります

・ヒラメのカルパッチョ
しっかりとした歯ざわりのヒラメ
右側はエンガワとトマトです
面白い取り合わせ

・人参と帆立のスープ
ジンワリ美味しいです

・スズキ?なんだっけ?のポワレウイキョウのソース
ウイキョウのソースがパスティスっぽくて好き

・フォアグラのソテー
なかなかな火の通り加減

・鴨の胸肉トリュフのリゾットと
粗い塩と胡椒がアクセント
しっかり塩味がワインに合う

・フロマージュ
ここはチーズの状態が良いし
常時20種類ぐらいから取り分けていただける
ロックフォールとボーフォールとサント・モールとビールで洗ったウオッシュ
ボーフォールはアルパージュだったかな?夏にアルプスで放牧させてつくるチーズ
冬の干草食べている時のチーズとは違う色の濃さ
サント・モールはトレ・セック(だっけ?)熟成のかなりすすんだもので
通常のものよりも硬くてピリピリとした味わい
ビールで洗ったものは名前聞くの忘れた・・・吟醸酒の酒粕のような香り高さ、美味しい

・デセール
お祝いをしてくれました
松井シェフによると漢字はあまり書いたことないので難しかったとのこと
グレープフルーツのソルベに塩キャラメルのアイスを添えて

・シャンパーニュ
定番アグラパールのテロワールとトップキュベのヴェヌス
ヴェヌスはブリュナチュレながらバランスの良い味わい
少し大人し過ぎの感もありましたが、良かったです

・白ワイン
何と!オーブリオンの白1990
酸がやや穏やかでしたが蜂蜜っぽさとハーブが良い調和
セミヨンの良さ満開

・赤ワイン
土っぽいくぐもったところから
ポムロールながらメルローの柔らかさよりもカベルネ系の青い香りが最初にある
後に鉄っぽさなど複雑な感じ
久しぶりのフレンチでしたが
大変美味しゅうございました
おおきに!
テーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ
- 2008/02/11(月) 10:18:10|
- フレンチ
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京都の絶品、酒飲みのための蕎麦屋「なかじん」が閉店されると教えていただき、
凄い衝撃を受けました。
あの蕎麦が、いやそれ以上に鰻や焼鳥がもう食べられないなんて・・・。
有難い事に、閉店後の常連枠にお誘い頂きました。

・店
昔からこれだったのだろうか?
前は蕎麦の文字があったと思ったが気のせい?
今回はとても長いので以下追記に続く
[なかじん]の続きを読むテーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ
- 2008/02/10(日) 11:12:15|
- 蕎麦
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全然、時期がずれていますが
節分と言えば、恵方を向いて巻き寿司の丸かぶりです。
これも、海苔業界が仕組んだイベントらしいですが、
拙は子供のころから慣れ親しんだ行事なので、あまり違和感がないです。

・巻き寿司
市販の寿司は海苔がへたって美味しくないので
ダーリンに作ってもらう
丸かぶりヴァージョンは細めに

・巻き寿司
子供のころは巻き寿司はあんまり好きではなかった
今は、好きだなぁ
玉子と干瓢と椎茸に三つ葉・・・素敵なクァルテットです
あと、穴子なんか入るとゴージャスですが

・ハイネケン マグナム
家で熟成1年ちょっと・・・なんかのイベントで使おうと思っていたが
使う機会に恵まれずに賞味期限が過ぎてしまったので恐る恐る開けてみたが
大丈夫でした!
つーかハイネケン、こないに美味かったか?
これもマグナム効果?
素晴らしい
テーマ:+おうちでごはん+ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/09(土) 09:15:11|
- 鮨
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コーヒーを抽れる器材に腐心するあまり
飲む方はおろそかでした

・派手な包装

・素敵なペアカップ
コンラン卿のファンのお友達からのプレゼントは
素敵な器でした
ダーリンがいたくお気に入りのご様子で
このシリーズを集める!って勢い
おおきに!
- 2008/02/08(金) 06:34:42|
- ツール
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丁度、シャンパーニュ教室の第一回目の翌日
残ったスコーンの生地で何やら作成中

・パンチェッタのっけ

・パルミジャーノのっけ

・クミンやらフェンネルやらのっけ
目先が変わって、おつまみとして楽しい

・ソーセージ二種類
明治屋にて発見したやる気ありそうなソーセージ
何とドイツ上面醗酵ビールのアルト、ディーベルスを使用との事
即買い
旨い

・復習
流石にネゴシアンはそんなに在庫がないのでテタンジェの登場
そしてエリック・ロデズ
NMとRMは峻別できたみたいですが
まさか次の日にエリック・ロデズをブラインドで出すとは思わなかったらしく
ダーリンはかなり悩んではりました
テーマ:シャンパーニュ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/07(木) 06:00:24|
- Champagne
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シャンパーニュの主要3品種の内ピノ・ムニエは常に格下扱いを受けている
グランメゾンのカジュアルラインではメインの品種ながら
プレスティージュになると、殆ど参加を許されない
発芽が遅いのに早熟な品種で北の栽培地シャンパーニュ地方において
育てやすい品種ながらもその扱いは低い
ブルゴーニュ地方で著名なワインを単独で構成する
ピノ・ノアールやシャルドネが偉大なブドウ品種である事は誰も依存はないだろう
では、ピノ・ムニエは本当に格下なのか?
拙が愛するメゾン、クリュグではピノ・ムニエを入れていることを誇りとしていなかったか?
そう、ピノ・ムニエは決して格下の品種などではない

・Jerome Prevost Brut Nature la Closerie d'ailleurs
Gueux村のRM
Pinot Meunier 100%
めっきり入手困難になってしまったジェローム・プレヴォーは
ランスの街の西10kmほどのギューって所の生産者
この人もジャックセロスのアンセルムの弟子と言われる
アンセルムの助言は受けたけど弟子は取ってないって・・・
ま、セールストークとして「ジャックセロスの弟子」ってのが分かりやすいんだろうが
ダイアールは二次醗酵での熟成期間を通常のクロズリーよりも一年も長いスペシャルキュベ(らしい)
かなり強い黄色、香ばしく、酸はかなり低いが、ここの特徴であるミネラルがキラキラ
もはやシャンパーニュではないような感じはこの系統の特徴ではなかろうか?
ラベル下部にあるLC03は、2003年のものって意味だろうか?
圧倒的な存在感は素晴らしい

・バックラベル
これでもピノ・ムニエは格下?
テーマ:シャンパーニュ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/06(水) 06:36:39|
- Champagne
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新春恒例のルーミエの試飲会に参加してまいりました
今やブルゴーニュのドメーヌの中でも人気のために入手困難なルーミエ
今回は単独所有のMorey Saint Denis 1er Cru Clos de la Bussiereです
個人的にはシャンボールの方が好きなんですが
唯一のモレサンドニ村のアイテムで単独所有ってことでヴィラージュのシャンボールよりも
こっちの方が世間では人気のようです
今回は1999と1995のインポーター違い二種と1993と1983!を試飲しました

・1999
香ばしい中に仄かにオレンジっぽさも感じる
まだ少し硬さを感じる程の強い味わい
ブルゴーニュ・ルージュやシャンボール・ミュジニーを以前に飲んだ時は
やや抽出が濃くて、ルーミエっぽくない年だと思った1999年ですが
今回の印象はかなり良かったです
確かに濃くて香ばしくて硬いので、らしくはないのですが
これはこれで美味しく飲めました
今回飲んだ中では一番に様々な要素を感じました

・1995(イギリス経由)
最初は少し大人し目ながら、徐々に開いていき
オレンジの印象と酸の美しさはルーミエならでは
これは1983のようになっていく気配ありで、この後楽しみ・・・ってもう在庫はないみたいだけど

・1995(インポーターがラック)
やや熟成の過ぎた味噌っぽさが勝る
飲むと甘味をより多く感じる
これ、単体では十分に美味しいが前述のイギリス経由ものと比べると
やはり、見劣りを感じる

・1993
これも大人しい立ち上がりから梅っぽさと綺麗な酸が
拙の思い描くルーミエのモレのイメージにぴたり

・1983
かなりビンテージは飛んで1983年
拙の好きなオレンジ系の香りに酸が美しい
そして長い余韻のあとにふんわりと甘味を感じる
さすがの1983
ルーミエは幸運な事に古いものを飲む機会に恵まれていますが
1983は何を飲んでも素晴らしい
そして、これまた恒例のお楽しみブラインド
色合いは古くないが、比較的柔らかいので1993のシャルムシャンベルタンかと思ったのですが

・1988エシェゾー
1988はタンニンが硬く、果実味が衰えてきてもガチガチな印象なので
とても以外
これ、美味しいです

・締めのちらし寿司
いつもは一品を作って下さるのですが、今回は仕込む余裕がないのでこの一品
蒸しアワビにマグロづけにウニ、イクラ、スモーク、シャコ、アナゴ・・・
こんなスペシャルなちらし寿司なら毎回これで、お願いしたい
美味すぎます
テーマ:ワイン - ジャンル:グルメ
- 2008/02/05(火) 06:59:53|
- Wine
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第二回目となるシャンパーニュ教室
今回のテーマは!

ブラン・ド・ブラン
ブラン・ド・ノアール
ロゼ製法違い
です
座学の後に今回も4種類を試飲
まずは2種類
A)
・薄い黄色
・青いリンゴ系と白い花の香り
・強い酸とミネラルやはり全体的に青リンゴ
ブラン・ド・ブランだと確信する。
で、村は・・・酸の強さとミネラルから、多分Mesnil Sur Ogerのように思う
ペルトワモリゼよりも強いのでギィシャルルマーニュか?
B)
ほんのり赤味を感じる
控えめなところから赤いリンゴ系
ふくらみのある赤いリンゴ
ブラン・ド・ノアール?ピノ主体だと思うが酸とミネラルを感じるのでシャルドネも少し?
村はアイでガティノアか?
で、答え合わせ
A)見事的中!
おぉ、なんかうれしいなぁ
B)はVerzenay村のRM Michel Arnouldでピノ・ノアール100%のブラン・ド・ノアールでした
残念!
つーか、今日のお題はブラン・ド・ブランとブラン・ド・ノアールやんか?
何故にシャルドネが入っていると思ったのだろうか?
続いて、ロゼの製法アッサンブラージュとセニエに関しての座学
後に試飲2種類
C)
オレンジやタマネギの皮系の色
やや閉じた感じながら赤いリンゴ
赤いリンゴ系後に以外としっかりした酸を感じる
色合い的にアッサンブラージュでしょう
D)
赤いと言えるほど濃い
香ばしさが最初にあってスパイスも
飲むとまるで赤ワインのよう
これは面白いなぁ
当然セニエでしょう
ロゼはあまり飲まないのでこれ以上は分析不能
C)がGatinois Roseでアッサンブラージュ
D)がCharlier Roseでセニエ
C)で感じた酸はシャルドネ10%混じっているからかなぁ?
ガティノア分からず
でした

・お勉強したシャンパーニュ
D)のシャルリエはかなり昔に試飲会で飲んで
これは、樽がキツクて、あまり美味しくないなぁ・・・などと思っていたものでした
今回の印象は、面白いやんこれ!でした
やはり数年も経つ嗜好も変わるものですね
最も、グラス1杯の試飲なので、ボトル一本飲むと少し辛いのかも知れません
今回はなかなか、好成績のブラインドでした
分かりやすいアイテムの選択が素晴らしいと思いました
ご興味のある方は参加されては如何でしょうか
こちらを参照してください
ワイングロッサリーさんテーマ:シャンパーニュ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/04(月) 06:00:09|
- Champagne
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餃子、肉包と作ってきて
やはり次に作りたいものは春餅であった

・春餅の皮
思っていたよりも難しくはないが、
やはり大きさを揃えて綺麗に焼くのはめっさムズイ
でも、初めての作品にしてはなかなかの出来映えではなかろうか?

・春餅の具
心の師匠に敬意を表して、具は玉子とピーマンとモヤシに

・春餅完成の図
最初に言っておくが、かなり自画自賛です
美味い
師匠のものとは違うが
これはこれで美味しい
皮に醤を塗るのだが、あれは何を塗っているのであろうか?
同じ醤を使えば、より近い作品になるかな?

・北京烤鴨
勿論ナンチャッテ北京ダックです
家庭にあの焼く装置があるわけもないんで
青森のバルバリー種のロースに蜂蜜を塗ってフライパンで焼きました
最初の火加減が強くて皮がやや焦げちゃいましたが
なかなか美しいロゼに焼きあがりました

・完成
本来の北京烤鴨はもう少し薄い餅なんですが
この皮でも十分に美味い
甜麺醤はあまり使いどころのないやつだったんですが
やはり、ぴたりと合う

・シャンパーニュ
家に中国酒が無いので
シャンパーニュにしました
鴨に合わせてピノ・ノアール主体で
・Guy Thibaut Brut Grand Cru
VerzenayのRM
Pinot Noir 80%
Chardonnay 20%
・Gatinois Brut
AyのRM
Pinot Noir 90%
Chardonnay 10%
どちらもピノ・ノアール主体で基本的には同じ系統だが
ギィ・チボーは酸とミネラルが美しい
ガティノアは色がうっすらとロゼのように輝き
見るからに鴨に合いそうだ
テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ
- 2008/02/03(日) 09:07:22|
- 中華
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少しご無沙汰していたが
地元高槻で食べに行くならば「やきとん よしの」と双璧
それが中華の「はるぴん」である
中華といっても、よくある中華料理屋とは趣きが異なり
ジャンル分けするならば、中華居酒屋と言えば良いのだろうか?
水餃子と数える程度の炒め物以外は
カウンター上の中華の惣菜を頼むってスタイル

・干豆腐
必殺アイテム其の壱
この旨さは、本当に申し訳ないが食べなきゃ分からんでしょう
言葉にできません

・ジャガイモサラダ
出汁と塩が利いている
これも準必殺アイテム

・春餅
必殺アイテム其の弐
看板娘ナミちゃんの説明は春巻きだが
全く異なる代物
厚めのクレープに必殺の醤を塗り、ピーマンとモヤシと玉子を包んだもの
これが、一番好きかもしれない
地味なアイテムながら常連さんのオーダー率が高く、売り切れ御免のアイテムゆえ
拙が店に行ってまずする事は春餅の皮の残数を確認する事だったりします
何故にこんなに旨いのか

・水餃子
言わずもがな
必殺アイテム其の参
昨年、水餃子の試作を続けたときの目標は「はるぴんの水餃子を超える」事
・・・無理
我が心の師匠でございます
この包む絶品のバランスが、もう
流石マイマスター

・ズリ
必殺其の四
味わい濃い目なので酒がすすむ

・茅台酒
甕出し紹興酒や汾酒などあります
このややクセのあるリンゴっぽいエステル香は
好き嫌い分かれるだろうし
アルコール度も50度近くあるので一般的ではないけど
やはり白酒の中では茅台酒が好きかなぁ?
ズリや牛スジとの相性は絶品
テーマ:これは美味い!! - ジャンル:グルメ
- 2008/02/02(土) 12:10:24|
- 高槻の素晴らしい店
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京都で有名なショットバー「K6」のマスターがパティスリーを立ち上げた
アルコールの利いたケーキはめっさ好きなので
ずっと行きたいと思っていた
今回初めて行ってきました

・ショップカード
ゴーストはリキュールなどの呼び名であるドイツ語ガイストの英語読みか?

・焼き菓子二種
本当はアントルメも欲しかったが用事を控えていたので
焼き菓子にしておきました
クレームドカシスはジャン・フィリップ・マルシャンのものを使用
流石!良いものを使われています
後は王道のグランマルニエ

・グランマルニエ
めっさ利いてます
多分、アルコール弱い人は食べれません
当然、グランマルニエを合わせてみた
んー至福
ポールジローのアントルメ食べてみたかった・・・
次回は是非購入しよう
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
- 2008/02/01(金) 07:02:06|
- パティスリー
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