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旅行記48 Cathédrale Notre-Dame de Reims

土曜日の午後と言う事もあって
観光する人が大勢でした
・・・人混みは苦手だが、まぁしゃーないよね

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・入り口入った処
キリスト教やその宗教美術やらに興味はないので
物見遊山な写真をさらっとどうぞ

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・内部

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・入り口から奥
特徴的なステンドグラスが見えます

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・こりゃ何でしょね?

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・この辺りでパイプオルガンの音色が

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・パイプオルガン

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・ステンドグラス

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・広間
ここで代々のフランス王の戴冠がなされたのだろうなぁ

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・像

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・ステンドグラス

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・ステンドグラス
独特で印象的なこれは入り口からも分かる一番目立つ場所にあります
Marc Chagallの作品

こういった古い建築物に
・・・といっても第一次世界大戦で壊滅的な破壊を受けた後に修復されたのですが
近年の芸術家の作品が取り入れられるのって面白いですね

ま、シャガールはそんなに好きな画家ではないので
これまた思い入れもあまりないのです

DSC01210_20110815150103.jpg
・最奥から入り口を臨む

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・ステンドグラス

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・ステンドグラス

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・ステンドグラス
淡い色が印象的ですな

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・ステンドグラス
シャンパーニュの栽培業者が寄進したのはこれかな?

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・立ち入り禁止の広間

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・ワシ?

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・Jeanne d'Arc
la Pucelle d'Orléansです

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・天井からの装飾

細部に亘って掘り込まれた装飾
明と暗を醸しだすステンドグラス
恐らくひっそりとした中でゆるりと見て廻ったのであれば
何かを感じ取る事が出来るのかもしれませんが

忙しなく内部を人が多い中見て廻っても
あまり感慨に耽ることはないのでした
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テーマ : ヨーロッパ旅行
ジャンル : 旅行

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非公開コメント

No title

確かに・・・ 一人佇みたい空間ですね

仏教徒ですが 思わず懺悔したくなるかも・・・

gibier65さんコメントおおきに

修復されたのが1938年とのことなので
いまの建物自体はそれほど古いものではないですし
本当に観光地で人も多かったのですが
それでも、何かの力というかプレッシャーを感じました

ところで
懺悔することあるんですかい?
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