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鶏の五一

カウンター席が好きなのです

調理している姿を見るのが好きだし
調理している人が近いのも良いし
直ぐに料理が頂けるのが素晴らしい

寿司と焼鳥とショットバーはカウンター席に限ると思うのです

カウンター席指定で予約を取ろうとして違和感のあったお店

DSC01986_20111121133908.jpg
・カウンター席
そない大きな街でもないのに駅前の焼鳥屋の件数が妙に多い苦楽園

店内に入って分かった事
テーブル席メインの焼鳥屋って事

指定したカウンター席は四名座れば一杯になる小さきスペース
ガラス越しに焼き台は見れるけど
そら、わざわざここ指定して座る必要はないわね

DSC01987_20111121133907.jpg
・ナンコツ唐揚げ

DSC01989_20111121133907.jpg
・清酒
樽生ビールから清酒へ

いろいろと酒の品揃えが豊富で・・・頼まないけど焼酎が充実していた・・・選択肢が多いのはうれしい

DSC01990.jpg
・刺身
鶏の鮮度に関しては文句のつけようがない

美味しい

しかし
DSC01991.jpg
・焼鳥
目の前で焼きあがっているものが皿の上で待機しているのを見るもどかしさ
全部揃えて出されても一気に食べるものでもない

素材の良さと焼きの技術以前のお話だと思うが
しかし、ここはそういうカウンター席で焼きたてをガツガツと食べる焼鳥屋ではないのだろう

そういう事なのですよ

DSC01992_20111121133905.jpg
・二部構成

良い素材で焼き加減もかなり好みなので
何だか凄く残念

DSC01993_20111121135127.jpg
・エエ感じでしょ?

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・うーむ

DSC01995_20111121135126.jpg
・つくね

最初の焼きがまとめてでてきた時に
ここは二回目はないと思ったので
色々と頼みました

DSC01996.jpg
・〆のラーメン
これが鶏の旨味のスープで美味しいのよね

店の愉しみ方は人それぞれ十人十色です
延々と単品をその都度頼んでいくってな作戦も思いつくわけですが
そこまでして・・・そもそも苦楽園まで遠征するならば京橋の昨今最強焼鳥屋に行けば良いのですよ
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テーマ : 焼鳥
ジャンル : グルメ

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