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2014旅行記09 a la Becasse

まずは広場近所のもっとも有名なビアカフェへと向かう

DSC02787_201407011710160fa.jpg
・入り口の看板

A La Becasse
rue de Tabora 11 Brussels
H.P

看板が指し示すように細い路地を入った奥に店はありました

DSC02792_20140701171630b35.jpg
・入り口

DSC02790.jpg
・店内

落ち着いた空間は1877年創業との事

DSC02789_20140701171030503.jpg
・メニュー
英語の表記があります
オランダ語とフランス語の二種類がメニューには表記されているので
食べ物や飲み物は大体読み取れるのですが
細かい説明なのどは英語表記がありがたいです
・・・広場近所の観光レストランっぽいところは日本語表記があって、サービスから日本語で客引きされました
・・・そういったところでは観光客がバケツに入ったムール貝を一人一個体制で頼んでいはりました
・・・六月はムール貝のオフシーズンと聞いて食べなかったのですが

DSC02788_201407011710270d0.jpg
・gres
樽から陶製容器に注いでサービスされます
このグレからグラスに自分で注いで飲みます

・Lanbic Blanc Timmermans
・Lambic Doux Timmermans

最初に行った「A la Mort Subite」と同じく白いランビックと甘いランビック
一軒目の驚き以上のものは香りと味わいに見出せませんでした

ここはおつまみ程度の食べ物しかないので
ブリュッセル唯一の晩餐は食事のできるビアカフェでする事として
長居はしませんでした

DSC02791_20140701171019905.jpg
・19時36分
店を出た路地の空を仰ぎ見る

この日は天気が良かったのです

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テーマ : ビール
ジャンル : グルメ

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非公開コメント

めっちゃ、ええ感じですね!

snowyさんええ感じ伝わりましたか

飲むものや食べ物自体を中心に考えてしまいがちですが
丁度、家のリフォームを絶賛実施中であることもあって
今回は飲む環境への注視がいつもより多くなっているのです

ここは有名なビアカフェなので人も多く賑やかを通り越して
少々騒がしかったのですがエエ感じでした
外で狭い空を見ながらランビックの樽生をグレから注いで飲むのも一興だったかもです

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