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中華な一日 後編

DSC04950.jpg

・春餅
初めて作った前回は初回にしては良い出来ながら
心の師匠の作品には到底及ばない。
二回目となる今回は、前回よりも綺麗にできたものの
焼き上がりのしっとり感が少し違う

DSC04951.jpg

・巻いたとこ
中々な出来映えではあるなぁ
と自画自賛。

今回のブラインドはダーリンのセレクシオン
DSC04955.jpg

・Cremant de Bourgogne Brut 2000 Aurelien Verdet
やや特徴のある香味と苦味はカヴァかロワールあたりのクレマンか?
と思ったがアリゴテの入ったブルゴーニュのクレマンと推測。
結果は正解ながら、これはシャルドネ100%
んー、駄目やん。

DSC04954.jpg

・Diebolt-Vallois Prestige Brut Blanc de Blancs
こちらはシャンパーニュのブラン・ド・ブランだと思った。
まぁ正解。
CramantのNM
Chardonnay100%
小規模なネゴシアンながら、素晴らしいシャンパーニュを造る
ディアヴォロ・ヴァロア
C.P高し!
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テーマ : シャンパーニュ
ジャンル : グルメ

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Diebolt-Vallois のラベル

ドニエクさん、こんにちは

春餅、なかなかの出来映えに見えます ^^
心の師匠のもまた食べてみたいです~

Diebolt-Vallois ですが、
緑のラベルがなじみ(といっても若旦那のところで飲んだくらいか)ですが、
花柄のはキュヴェが違うのですか?

昨日、Pieropan の La Rocca 05 を飲みました
とてもSoave の類とは思えない果実の完熟した香りでした、恐るべし
Leroy の Aligote 05 もブラインドで飲んでみましたが、香りはミュルソーを思わせるところがあり、
みなさんシャルドネと思われたようです
05の割りに味わいにふくよかさが(シャルドネより)少ないのは品種の限界でしょうかね
でも、さすがの力量で、やるなマダム、という印象でした

ではでは

y_chevereさんおおきに

とても心の師匠の均質な出来には及ばないのですが
それっぽいでしょ?
高槻にお越しの際は是非、またご一緒ください。

このディアボロヴァロアはプレスティージュってアイテムで
トップのフルール・ド・パッションの一つ下のアイテムになるみたいです。

ピエロパンは拙者のソアーヴェで最も好きな造り手です。
ラ・ロッカはソアーヴェらしからぬところがありますが、
見事なワインだと思います。
問題は合わせる料理でしょうか?

ルロアのアリゴテは以前に飲んだときとてもアリゴテとは思えませんでした
コシュディリもそうでした
値段もアリゴテと思えませんなぁ
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